ネットバンク比較ランキングでは、「イーバンク銀行」「ジャパンネットバンク銀行」「新生銀行」「住信SBIネット銀行」など人気ネット銀行のサービスやメリットをランキングで紹介しています。それぞれネットバンクの特徴やサービス、金利、手数料、各種ローンなど比較しています。また、インターネットバンキングを活用するにあたってセキュリティといった安全面も重視し、おすすめのネット銀行から自分にピッタリのネットバンクを比較検討してみましょう。
新生銀行のインターネットバンキング(新生パワーダイレクト)は、24時間365日インターネットを通じて、いつでも振込や残高照会、資産運用商品への振替を行うことが出来ます。24時間365日ご利用可能で、円預金、外貨預金、投資信託などの資産残高もリアルタイムで照会することができます。東京・ニューヨーク・ロンドン市場にほぼ連動したレートで外貨預金お振替が可能です。インド株や中国株などの投資信託が、1万円から取引できます。
他銀行への振込手数料は1件210円が相場かと思います。この振込手数料が新生銀行なら無料で済むといったメリットがあります。振込みの多い利用者としては、振込み手数料が無料なのは大きなメリットではないかと思います。また、ATMも時間外利用は1回105円が相場だと思いますが、新生銀行ならばこれも無料になります。時間外でも無料ならば、いつでも気兼ね無く利用することが出来ます。新生銀行は支店数が少ない代わりに、郵便局やコンビニ(セブンイレブン)のATMで入金・引き出しが可能(手数料無料)になっています。また、三菱東京UFJ・みずほ・三井住友・りそななど、各銀行のATMでも引き出し可能です。
新生銀行の「新生パワーフレックス」は、円普通預金、円定期預金、外貨普通預金、外貨定期預金、債券、投資信託などといった取引から、公共料金の引き落としや給与振込まで、全てができる魅力的な口座です。しかも新生パワーフレックスは、口座維持手数料が無料です。また、「新生パワーフレックス」は振込手数料が条件ごとに一定回数が無料になります。そのため、新生パワーフレックスをネットオークション用の口座として開設している方も増えているようです。
新生銀行で口座を開設すると条件によって振込手数料が無料になります。新生銀行は支店の数がとても少ないので、店舗自体は滅多に見かけませんが、それでも新生銀行で口座を開設しようと思っている方が増えてきているようです。なぜなら新生銀行では、なんと他の銀行への振込手数料が無料で利用することができるうえに、ATM利用料も無料だからです。インターネットバンキング(新生パワーダイレクト)では、他行宛振込手数料が月一定回数まで無料です。新生銀行の口座宛てなら手数料0円、他の銀行宛てでも条件に応じて毎月一定回数まで手数料が無料です。さらに、新生銀行口座間の振替ならば、回数や条件に関わらず無料です。
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